結局私は3色ボールペン派だった。

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職場にマイ文具の持ち込みが多い私です。

職場の○スクル最安値の3色ボールペンがイヤで、自分で買った赤・黒の2色ボールペンを使い始めたものの、なんだかんだと「青」で書き入れたくなることが多いことに初めて気付きました。2色で充分だわ…と思ったのですが、どうも物足りない。

青よりは赤ペンを入れる機会の方が圧倒的に多いのですが、赤ではちょっと…でも黒でペンを入れるよりは少しだけ目立たせたい…とかですね。

3色ボールペンですと、ボディーが太くなりがちなので、ペン差しに入らないことも合って2色にしてみたのですが失敗しました。今日は結局3色をまた1本買いました。

子供の頃に、赤で人の名前を書くとその人が死んじゃうよ…みたいなことを言われて以来、忠実にそれを守っています。よろしくね!の意味で赤で名前を書きたいこともあるのですが、どうしてもその言葉が頭をよぎります。

調べてみますと、確かにそのような話はいろいろあるようですね。とにかく失礼であることには違いないようです。

名前を赤字で書くことがタブーである理由は諸説あり。: opt out blog

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このページは、raizoが2015年7月21日に書いたブログ記事です。

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