Macintoshのブログ記事 14 / 74
    
    




 


「間もなく交換」表示の出た、私のMacBook Air (Mid 2009)。AppleStoreのGenius Barを予約し、交換してもらってきました。

折しもNFLのプレイオフでブロンコスとレイブンズが死闘を繰り広げているところで、生中継に後ろ髪を引かれつつ、iPhoneにインストールしていたNFL公式アプリ「NFL '12 Int'l」のPLAY by PLAYでテキストで試合を追いつつ渋谷へ。電車の中で同点のタッチダウンがあったりと、試合は盛り上がっている様子。予約時間より少し早めにAppleStoreに到着し、Genius Barにあるフロアの受付のおにいさんに名前を伝えて順番待ちです。





Screenshot20120113サブ機として買ったつもりがけっこうメインで使っているMacBook Air。私のはMid 2009ですので、もう3年以上使っております。そろそろ来るかな…とは思っていたのですが、先日ふとメニューバーにあるバッテリーメニューを見たところ、「間もなく交換」表示がでておりました。早めにそう言っていただけるとわかりやすいですね。

さっそくiPhoneに入れているApple Storeアプリから、渋谷のGenius Barを予約しました。





MacBook Late 2006昨日のうちに石巻から東京に戻っていますが、今朝宮城県地方は朝から震度4の揺れ。ドン・ゴゴゴの怖い揺れだったようですね。私の滞在中も夜中にゴゴゴという地鳴りのする震度3の揺れがありまして、なんだか続いていますが、今日の揺れで一段落してもらいたいです。

そして、今回はくみこさんに使ってもらっているMacBookのバッテリーがかなり膨らんできていることに気付きました。あちゃー。




ヒマができるとつい行ってしまう幸福書房にて、偶然見かけて即購入。高性能オーディオUSBケーブル「アイレックス EXIMA CONCEPT」が付録でついております。




本日未明に発表されたiPad mini。iPadが小さくなっても、個人的にはいいも悪いもないかな…と思っていたけれど、いざ発表されてみると、おそらく他の同じサイズのタブレット端末よりも画面表示がきれいであること、いままでのiPadに比べて、片手ではつかめないかもしれないけれど、片手で持ち続けても疲れないだろうということで、驚きは少なかったけれど悪くないのではないかと思っています。

これは薄い!“2台持ち”にも便利! 触って分かった「iPad mini」の実力とは? - デジタル - 日経トレンディネット
確かに2台持ちもアリでしょうね。1家に1台が1人1台になるかな。





母艦のiMacもブログ書きマシンのMacBook Airも揃ってMountain Lionにアップデートが完了し、Airの環境も以前と同じ程度に整ったので、引き続きつつがなく使っております。

新機能の中では、メモのiCloudでの同期と通知センターぐらいしか使っていないような状況です。音声入力もまだ使ってないし。

ブログの下書きはMarsEditで書いてアップしておしまい…ということが多いので、いつもまともに自分のサイトを見ていない私は(更新した時ぐらいチェックすべきなのですが…)、いつのまにか自分のサイトにGoogleと楽天の広告表示が見えなくなっていることに気づきました。





さて、私のMacBook Air (Mid 2009) 。少し古いのでメインメモリが2GBしかありません。思い切ってMountain Lionをクリーンインストールした訳ですが、Lionの時もメモリ不足だったのに、結局Mountain Lionでさらに厳しくなっております

ただ、メモリ不足の中でも、システムの動きは妙にスムーズになったようが気がします。重くは無いのですが、ちょっとぬるっとした感じの軽さ。サクサク動くというのとは違います。あくまでメモリ不足ですから。一度にいろんなことをしないように気をつけているということもありますが、メモリが足りなくて動きが極端に悪くなるということはあまり無くなりました。実行して後悔無し。





25日に販売が開始されたOS X Moutain Lion。翌日には母艦のiMacに取り合えす上書きインストール。新機能を駆使することもなく、そのままフツーに使っております。日常的に使っているアプリケーションの中では、今のところ特に不具合はないようです。心配していたRadioSharkによるラジオ番組のタイマー動録音も成功。これさえできればひと安心です。

サブ機のMacBook Airは、Lionにアップデートして以降、慢性的なメモリ不足に悩まされております。2代目のAirなので2GBなのです。今となってはかなり貧弱ですなぁ。

3年使って、バッテリーが消耗してきたら買い替えようと思っていましたが、意外とバッテリーも持っており、次のモデルチェンジぐらいまではこれでがんばろうかと思っています。

そこで、Moutain Lionが出たわけですが、これを機会にシステムを入れ替えれ少しは状況が改善されるかもしれない…という淡い期待をいだきつつ、久しぶりにクリーンインストールに挑戦してみました。





昨夜、AppStoreで「OS X Mountain Lion 10.8」がリリースされました。最近は頭に「Mac」って付けないんでしたね。

アップル - OS X Mountain Lion - あなたのMacをさらに進化させます。

OS X Mountain Lion 10.8 (¥1,700)App
カテコ繧刄言: 仕事効率化
販売元: Apple - iTunes K.K.(サイス繧餀: 4348.2 MB)
全てのハ繧凵[シ繧刄㏍唐フ評価: (147件の評価)




先月のWWDC2012の後にアップデートしたApertureとiPhoto。このアップデートで、両者のライブラリが共通化され、お互いのライブラリを直接開くことができるようになりました。 1つのライブラリを両方で共有して見ることもできますし、お互いで複数のライブラリを切り替えて使うこともできます。 昨年デジイチを使い始めてから、母艦のiMacではApertureを使っていて、それ以前の写真がiPhotoに入れたままという状況でした。Apertureにはフォルダ経由でiPhotoの写真も呼び出せるようにしていましたが、新しい写真をApertureで読み込むと、iPhotoで使いたい場合は、あらためてiPhotoにその写真を読み込ませる必要があります。 私はなんでも1つでまとめて…という使い方のほうが好きなので、ApertureライブラリにiPhotoライブラリを結合させることにしました。

 




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