Macintoshのブログ記事 48 / 74
    
    




 


新しもの好きのダウンロードさん経由で知り、MacBook ProのFirmware Update 1.0.1をダウンロードしてインストール。Intel iMac、Intel Mac mini版もあります。特になにか変わったような気はしませんねぇ。き〜んという微音も健在です。(今現在はまだソフトウェア・アップデートではダウンロードできません。)Java 2の5.0 Release 4のアップデートも出ています。こちらはソフトウェア・アップデート経由でアップデートできます。





今朝はAPPLE LINKAGEさんで、ワイヤレスのMighty Mouseが5月末ごろに発表されるらしいというニュースを読みました。Wireless MouseもMighty Mouseも両方使いましたが、Wireless Mouseはスクロールができないのであまり使わなくなってしまいました。コードがついていても、やっぱりMighty Mouseのほうが断然便利。丸いスクロールボタンもすっかり慣れました。

これがワイヤレスになってくれるなら即買いすると思います。楽しみだなぁ。





WinsetupWindows XPを入手しまして、さっそくMacBook Proにインストールしてみました。前回はここまで...
now and then: MacBook Pro : Boot Campに挑戦...

先日はパーティションを作るところまででしたので、再度「Book Camp アシスタント Beta」を起動し、「Windows インストーラを起動」を実行。Windows XPのCDを入れて、まずはセットアップ開始です。





MacBook ProへのWindows XPのインストール。日曜日までは時間がとれないかな...と思いつつ、待てないのでちょっぴりトライしてみました。

昨朝ダウンロードしたBoot Campのベータ版をインストールする前に、まずはファームウェアのアップデート。他のハードウェア的な不具合も治るといいな...と思いながら手順通りに作業終了。ファームウェアのアップデート後、バッテリー駆動時のジーっという音が消えてくれないかと期待したのですが、あまり変わりませんでした。音よりもファンクションキー周辺の熱のほうが気になるので、やはり時期を見て交換してもらおうかな...

と、本題はそれましたが、ファームウェアが無事アップデートされ、さっそくBoot Campアシスタントというユーティリティをインストールしました。





BootCamp Bataこのところ帰宅時間が遅いので、ネットは朝にチェックしているのですが、今朝は目がさめるようなニュースを知りました。これですっ!!!
アップル、Boot Campを発表(公式発表)

アップル、「Boot Camp」を公開--Intel MacでWindows XPが利用可能に - CNET Japan
ITmedia News:Apple、Windows XPブート可能な「Boot Camp」で「スイッチ」を加速
アップル、Intel MacでWindows XPを起動できるツールを公開

とうとうアップル自らが、Intel MacでWindows XPを起動することのできるユーティリティのベータ版「Boot Camp」をリリースしました。インテルMac登場からまもないわけですが、こんなに早くベータ版を出すとはびっくり。4月1日に発表されていたら、エイプリルフールかと疑ってしまうところでした。さっそくダウンロードはしましたが...Virtual PCについてきたXPでも動くのかな?





今朝は朝からMac OS X アップデート10.4.6が登場。すべての対象ユーザの方々に、10.4.6 アップデートの適用を推奨...だそうです。108MBもあるのでかなり重量感のあるアップデートでした。ちなみにこのアップデートをかけてもMacBook Proのジーという雑音は止まりませんでした。

- 各種のネットワーク環境におけるログインと認証
- AFP ファイル共有でのファイルアクセスとバイトレンジロック機能
- プロキシサーバの自動構成ファイル使用時のネットワークアクセス
- IP/Sec を使用した Cisco VPN サーバとの接続
- Bluetooth のワイヤレス機器の使用
- iWork '06 や Microsoft Office の書類の Spotlight 検索
- ネットワークホームディレクトリ使用時の Word 書類の自動保存
- iPhoto 6 用の Automator ワークフローの作成
- .Mac や携帯電話とのアドレスデータ、カレンダーの同期処理
- iDisk ボリュームのマウント、マウント解除の処理
- 他社製アプリケーションやデバイスとの互換性
- 以前に、単体で実施されたセキュリティアップデート




Universal20060109

さて、引き続きMacBook Proのレポートです。先日のegbridge universalは、もう一度OSを1からインストールするという大技で問題なく稼働するようになりました。クリーンになったのでまずは必要なものということで、下記のアプリケーションをインストール。いかにもブログ編集用ですな。


Universalアプリケーション(インテルMac完全対応)

  1. Graphic Converter(私は昔からこれ1本)
  2. Jedit X
  3. NetNewsWire (現在β版で対応)
  4. iSquint
  5. egbridge universal

非ユニバーサルアプリでRosettaで動いているもの

  1. ecto (ユニバーサル化には少し時間がかかりそうです)

ここまでやって、次はiPod用のビデオデータの圧縮を試してみることにしました。





Buffaloexpresscard本を買うついでに、amazonでバッファローのExpressCardアダプタを購入しました。SDメモリーカード、メモリースティック、メモリースティック PRO、マルチメディアカード〔アダプタ使用〕miniSDTMカード、メモリースティック Duoなどに対応。サイズの小さいメディアは、さらにアダプタが必要です。

現在のところ、MacBook Pro(以下MBPと省略)で実用になるExpressCardはこれだけ。でも、いちいちデジカメ専用のコードや、カードリーダーを接続しなくても、デジカメデータが取り込めるようになって楽になりました。

そしてさらに思わぬ効用と別の問題があったのです...。





エルゴソフトegbridge Universal最近は日本語入力にATOKを使い続けていました。しかしご存知の通りATOKは未だインテルMacに未対応。元々EGWordユーザーでしたので、egbridge Universalのご案内も来ましたので、インテルMacに対応したegbridge Universalへバージョンアップの申し込みをしました。24日発売でしたが23日には届いていましたので、さっそくインストールして使っています。

しかし...です





MacBook Proのロゴ四苦八苦の末、やっとPowerBook G4からのデータ転送が完了しました。ただいまMacBook Proからectoを使ってエントリーを書いております。

MacBook Proのロゴは、ご覧の通りモニタの下に書いてありますが、アルミをけずって鏡面仕上げになっているので、ロゴの部分が光っています。モニタの下のヒンジの部分はゴム引きに。これはどうしてでしょうね?今までどこかとこすれてしまうような感じではありませんでしたけど。


 




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