Macintoshのブログ記事 9 / 77
    
    




 


本日は帰宅の電車内でiPhone 6 Plusを持っている方を2名目撃。このところ目撃する機会が増えてきました。ジワジワ浸透しているようです。

そしてここに来て急に新型MacBook Airの噂が!

12インチMacBook Air、年明け早々にも大量生産開始か | GGSOKU - ガジェット速報





たいした登録はしていないのだけれど、いざ使えないとなると不便なTextExpander

Yosemiteにしてから、起動するたびにセキュリティ(アクセシビリティ)の設定をせよ(すでに設定してあるのに…)アラートが毎回でて閉口していましたが、クリーンインストールしたYosemiteで発生している不具合だったようです。そうでした、私はクリーンなRetina iMacにインストールし直したのでした。

OS X Yosemiteでアクセシビリティを使用したアプリが使用できない不具合とその対処法。





本日もっとも気になったのはこちら。Retina iMacのレビュー記事です。

アップルの「Retina 5K」搭載「iMac」レビュー--プロの目にも印象的な美しさ - CNET Japan





これまで使っていた27インチのiMac Mid 2011(安いほうでHDD 1TB)、無事ヤフオクで売却完了しました。元箱と付属品を揃え、自分でメモリを12GBにしたものが、93,500円となりました。同じ時期に複数台出品されていましたから、ちょうどみなさんRetina iMacに買い替えた方々だったのでは?と勝手に想像しています。





せっかくRetina iMacが来たのに、毎日悦に入っているだけで、相応の働きをしてもらっていないような気がします。投資を考えれば、もっと頑張って使わんといかんです。

iTunesのアルバムアートワークも、高解像度のジャケット写真を登録してあれば、ライブラリ上のジャケット写真もくっきり表示されてキレイです。考えてみると、これでわが家のアップル関連デバイスはすべてRetina化したわけであります。





Retina iMacに諸々アプリケーションをインストールし直して、アップデートに気付いたアプリの1つが、ハイレゾ音楽プレーヤーの「Audirvana Plus」でした。

ハイレゾ流行の波に乗り、ユーザーインターフェースが一気にスマートになっていて驚きました。ハイレゾ再生には欠かせないアプリなので、アップデートいたしました。

Mac用オーディオプレーヤー「Audirvana Plus 2.0」リリース - UI刷新、ライブラリ管理機能搭載 - Phile-web





Retina iMacですが、AppStoreから購入したもの以外のアプリケーションを、いま少しずつインストールしております。

今回もUSキーボードにしましたので、このところ毎度のことですが日本語入力用の環境を整えました。これまでと若干変わりましたので改めて…。

まずはcontrolキーとcaps lockキーの入れ替えはこれまで通り。システム環境設定→キーボード→装飾キーボタンから実行。

Controlcapslock





IMac5KMaxscreen
昨夜はやっとデータの引っ越しまで終了。現在アプリケーションのインストール中です。

今までの壁紙のままですとRetinaを実感できなかったので、環境が整うまではYosemiteにしてみました。山並みの木々や岩肌がくっきり見えます!

これまでのiMacとの比較は、たとえて言いますと、近視の裸眼でぼんやり見ていたものが、眼鏡をかけたらくっきり見えるようになった…というぐらいの感じです。

ためしにディスプレイの解像度を最大にしてみますと、こんな具合に広大なデスクトップになります。





Retina iMacRetina iMac、再配達で無事受け取りました。今使っているのも27インチですので、大きさは想像はついていましたが、それでも箱が大きい…。そして斜めっている箱は初体験です。

で、肝心のディスプレイはと言いますと、まだ設定とデータを移行中のため、その全容がまだ現れていない状況です。でも無事に起動しましたので、初期不良はなさそうです。





本日はアップルストアからのお届もの、Retina iMacを受け取ることができませんでした。ヤマト運輸からの不在メールも受けていたのですが、受け取れる時間に自宅には帰れず。残念!

とりあえずは明日の時間指定をして再配達を依頼しました。


 




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