Musicのブログ記事 4 / 28
    
    



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以前も観たような気もするのだけれど、先ほどNHK BSプレミアムで放映されていたキャンディーズの番組を最後までがっつり観てしまった。私はドリフ世代のため、8時だよ全員集合に出ているという認識から始まり、学校でも大人気の大ヒット連発期を経て解散時は中学生。

特に大ファンというわけではなかったけれど、ピンクレディーよりはキャンディーズだったかな。私は蘭ちゃんが好きでした。





米モータウンレコードの創立者、ベリー・ゴーディJr.が語る、まさに「メイキング・オブ・モータウン」。仙台のチネ・ラヴィータで観てきました。仙台に行くのも久しぶり、映画を映画館で観るのもかなり久しぶり。映画館は1年以上は行ってないかと。ちなみに行った日はレディースデイでしたが、それでもおじさん色の強い客層でした。そりゃそうだ。

「メイキング・オブ・モータウン」公式サイト

いやいや観に行って本当によかった!私にとっては予想通りマストな映画でございました。





もはや毎年恒例3月21日のナイアガラ案件。今年は『A LONG VACATION 40th Anniversary Edition』だそうです!

『A LONG VACATION 40th Anniversary Edition』 2021年3月21日発売決定!! | 大滝詠一 | ソニーミュージックオフィシャルサイト
大滝詠一 | A LONG VACATION 40th Anniversary Edition





ライブ開始前高音質動画配信サービス「MUSIC/SLASH」による『TATSURO YAMASHITA SUPER STREAMING』の配信、あっという間に終わってしまいました。ライブ映像、とにかく音が良くて、ほぼ安定して見ることができました。本物のライブと一緒というわけにはいかないけれど、ライブ後の余韻含めてサービス満点でした。さすが達郎さん、音がいいんですよね。大満足です。

が、視聴にあたってはトラブルもありました。





毎年参加していた山下達郎のライブ。もともと今年はツアーそのものが予定されていなかったのですが、このコロナ禍の中、ライブ映像配信があるということで、有料ですが申し込みしました。ストリーミングの料金としては高いですが、ツアーチケット2枚買うことを思えばだいぶ安い。

申し込みは7月24日までだそうで、申し込み人数に合わせて配信のための通信環境も準備するようです。楽しみ。

ニュース|山下達郎 OFFICIAL SITE





ELOTwilight先日Kenny Rogersが亡くなって、Apple Musicで70年代〜80年代の曲をあれこれ聴いています。

さて、たまにはと歌詞を表示してみましたら、なんと歌詞の表示フォントが太字で大きくなっており、今歌っている部分がさらに太字に、そして曲に合わせてスクロールしていくではありませんか!日本語の曲もイケますね。

iPhoneでも確認してみましたら、やはり同じように歌詞の文字が大きくなってスクロールしてくれました。いや、これまで全く気づいていませんでした。ちゃんとこちらにも説明ありますね。

Apple Music で歌詞を見る - Apple サポート





今年も3月21日がやってきました。大瀧詠一さんのCDリリースデーです。亡くなられた後も、毎年この日にCDを出し続けてきたNiagaraレーベル。今年は、TVドラマ用に書き下ろされた曲が集められta
「Happy Ending」。初回生産限定盤は「NIAGARA TV Special Vol.1」(今後Vol.2はあるんでしょうか?)が入った2枚組です。

SONY Music Shopに予約していた初回生産限定盤が20日に届きました。今年はデビュー50周年だそうです。





だいたい私が最もたくさん音楽を聴いていたのは80年代で、ビルボードの全米Top40のランキングに大きく影響を受けていました。

Top40にランクインする有名なカントリー歌手といえばケニー・ロジャース。レコードは買ったことは無かったけれど、FMラジオの特集番組をカセットテープに録音して何度も聴いてました。昔の石巻時代の思い出です。





昨年末のApple Musicのサブスクリプションも更新。最近は手持ちのCD以外はApple Musicでナツメロを探して聴く機会が増えました。だいたい80年代の曲です。

いまはもう「ロック」はほとんど聴かないのですが、ポップに近いライトなプログレ(プロ並みにグレているということじゃないですよ。=プログレッシブロック。いまでもこのジャンルあるのでしょうか?)よりのバンドを好んでいた時代がありました。当時はなんでも聴いていたというのもありますが。

ASIAとかELO(Electric Light Orchestra)とかForeignerとか、昔聴いていたアルバムや曲をApple Musicで探してナツメロリストにして聴く…という年寄り臭い趣味趣向です。

そんな感じで今日はASIAを聴きながらネット検索していて、Live In Budokan Hall, Tokyo 1983というCDが出ていたことを知りました。

わー、このコンサート、行ったんですよー。この日かどうかは覚えてないんですが。なんだか無我夢中だっだけれど高揚感がすごかった覚えがあります。ううう、聴きたいな…どうしよう。





大滝詠一さん、来年はデビュー50周年だそうです。亡くなられて以降、毎年3月21日(「ナイアガラ・デイ」って言うのですね…)には新譜が発売されていますが、今回は全て初出音源のアルバムらしいですよ。

インフォメーション | 大滝詠一 | ソニーミュージック オフィシャルサイト
今作は90年代半ば以降、主にTVドラマのセッション時に書き下ろされた楽曲を中心に全11曲を収録。
その全てが初出音源となります。初回生産限定盤はこれに加え、こちらも全曲初収録『Niagara TV Special Vol.1』(全12曲)との豪華2枚組(全23曲)です。

初回生産限定盤買うしかないです。もうSonyミュージックに予約しちゃいましたー。


 

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