Natureのブログ記事 13 / 47
    
    



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5月12日に、わが家の裏窓の雨戸の戸袋で子育てが始まったオナガ。昨日無事巣立ったようです。毎日早朝からピーピー鳴いていたのが嘘のように、今朝は静かな朝になりました。まだ近くにはいるので、時々ゲゲっと鳴き声がしています。オナガは見た目はまあまあなのにゲーゲーと鳴き声があまり良くないのが難点ですね。





今朝は、少し早起きしていつもより1時間早く出勤し、職場で金環日蝕を見る事ができました!皆様はいかがでしたか?





木村屋総本店 抹茶あんバター久しぶりに「あんバター」の話題です。GWが終わるとそろそろ「あんバター」の季節もおしまいです。その前に…というわけで銀座の木村屋総本店へ。もちろん定番のあんバターも「山積み」でしたが、春の新作「抹茶あんバター」販売中でした!





あさりの中にいたカニ
アサリのみそ汁に入れたアサリを食べていたら、ガリっという食感。小さいカニでした。アサリの中からカニが出てくるのは久しぶりだなぁ。左のハサミがとれてしまったのが残念!

このカニでしょうか…オオシロピンノ(大白Pinno)





うぐいす餅(3)今日はひな祭り。本格的に桜餅や草餅の季節になり、あっという間にうぐいす餅が和菓子屋から消えてゆきます…。

今シーズンは1つ1つ記録するつもりでいたうぐいす餅。結局1つ1つというのももう季節外れなので、残りをまとめてアップします。

最初は伊勢丹地下「鈴懸」さん。昨シーズン食べ損ねたもの。こちらは美味しかったのですが、粉がきな粉そのものだったのが残念ポイント。きな粉も美味しいのだけれど、うぐいす餅感が薄れてきな粉餅を食べているような気持ちになります。





文銭堂のうぐいす餅。
ネタ切れのため、少し前に食べたうぐいす餅の写真記録を。神保町のすずらん通りの文銭堂さんのうぐいす餅です。

文銭堂さんは、銭形平次最中が名物だった模様です。
神田 橘菖 文銭堂 | 銘菓神田川・銭形平次最中 | TOPページ




吉祥寺虎屋のうぐいす餅。うぐいす餡が入ってました。吉祥寺のアーケード街にある吉祥寺虎屋は、有名な「とらや」とは全く違うようです。地元の和菓子屋さんですね。




http://farm8.staticflickr.com/7051/6879944765_2efa499d14_m.jpg今日は、丸の内に一保堂茶舗の店ができたというので行ってきました。京都のお店同様に、喫茶室「嘉木」も併設。しかしお店の雰囲気は丸の内らしく、今風な作りになっていました。→東京丸の内店 | 一保堂茶舗

ちなみに丸の内、クリスマスではないのですが、街がイルミネーションになってました。





本日のうぐいす餅:仙太郎2月はうぐいす餅の季節です。私の好物は大福餅でありますが、2番目がうぐいす餅。この時期、桜餅と一緒に売られますが、私はうぐいす餅一辺倒です。ただし「粒あん」のみ。こしあんはダメなんです。大福餅も同様。こしあんはもう別物です、というぐらいダメ。うっかりこしあんの大福餅を買ってしまったときのショックといったらありません。

昨年も、おいしいうぐいす餅を求めて食べ比べてみたりしたのですが、今年も可能な限り食べ比べてみようかなと思っております。第1回は「仙太郎」のうぐいす餅です。





ほぼ日ハラマキ24時間ハラマキ生活に伴い、ハラマキ不足(常時着用ですからお洗濯もしないとね)に陥っておりましたので、ハラマキを追加注文。今回は薄手の「ほぼ日ハラマキunder」×2枚でございます。


 

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