Stationeryのブログ記事 20 / 30
    
    



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デットストックの鉛筆ホーチミン@ベトナムでは、ついついたくさん買い物をしてしまいました。まずは文具編。現地に行く前は、東南アジアらしい、チープな材質の文具達を期待しておりました。

しかし...歩き回ったのは観光客の多い市内中心部ということもあり、文具コーナーは想像以上に普通(?)の品揃えでした。日本の地方都市の文具店といった雰囲気です。日本のパッケージそのままの日本製品もたくさん並んでいます。富裕層向け...という印象です。私の想像していたようなチープなものは、もっと田舎に行かないと買えないようです。

ということで、写真はデットストックと思われるアメリカやオランダ製の鉛筆。





今年は私にとってある節目の年でございまして、その記念品として満を持して高級万年筆を買うことにいたしました。ずっとペリカンの万年筆にあこがれており、いつかあのペリカンのクチバシクリップのついた万年筆を手にしたいと、この1縲怩Q年思い続けていました。

今回は、やはり買うならペリカンのスーベレーンM800の緑縞で...と心に決めて、大井町の万年筆専門店「フルハルター」さんに行ってきました。

万年筆専門店フルハルターTOPページ





おまけの方眼シートエイ出版社の「NOTE&DIARY Style Book Vol.2」。立ち読みで済ませようと思ったのですが....立ち読み後は結局買ってしまいました。今回は、綴じ込み付録で、ファイロファックスの方眼ガイド&スケール付きです。





Monoone1用事があって、久しぶりに銀座に行きました。

新しくできたMARRONNIER GATEや、新宿でもいまだに大行列「クリスピー・クリーム・ドーナツ」が入った有楽町イトシアを横目に見て、こちらで拝見したMONO zeroを買いに伊東屋さんへ行きました。

ブンキチ:トンボ MONO zero - livedoor Blog(ブログ)





毎年ご紹介してきた印刷用カレンダー。以前のサイトへのリンクが切れてしまっていたのですが、新しサイトで引き続き公開されておりました。情報をお寄せいただいたryouさん、ありがとうございます!

印刷用シンプルなカレンダー (ご自由にお持ちください) - Yasuoka's Wiki





36Bag吉祥寺の文具店、36 Subloさんからのメルマガで、愛用のブックパッカー「新書判」の扱いが開始されたのを知り、久しぶりにお店に行ってきました。





届いたパッケージオンラインで注文していたほぼ日手帳2008が届きました。




4777908496趣味の文具箱8 (エイムック 1421)
エイ出版社 2007-09-19

by G-Tools
AQUOSの続き...と行きたいところですが、先に「趣味の文具箱」をご紹介。

発売日を待ちに待っていたのですが、近所の本屋さんでは見つからず、新宿に出て大型書店に行って買いました。全編「ペン」の大特集。万年筆に多くのページが割かれており、いつか高級万年筆を...と願っている私には、ぴったりの特集であります。





手帳とカレンダーの季節になりました。プライベートには「ほぼ日手帳」を注文中ですが、仕事用には今年もQuoVadisExective Japanese Edition。もう4年目となりました。

今年から使われているフォントが少し変わってしまいました。並んでいるフォントのバランスが少々良くないような...。使っているうちに慣れるでしょうか...





さんざん迷った末、ほぼ日手帳2008を注文しました。ほぼ日ストア限定のカバー、茶系のフェイクファブリックにしました。無駄遣いは控えているので、カバー+本体のみの注文です。届くのは10月上旬ということなので、あと1ヶ月...。待たされますねぇ。

ほぼ日刊イトイ新聞 - ほぼ日手帳2008「プリント・クラシックチェック」


 

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