Stationeryのブログ記事 22 / 30
    
    



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Dymo02amazonマーケットプレース売却用のクッション封筒が無くなってきたので、いつものelcoのクッション封筒イーオフィスさんで購入。そのついでに、欲しいなぁと思っていていつも見送っていたDYMOのテープライターをとうとう買ってしまいました。

さっそくラベルを作って貼ってみたところ。次はなんのラベルを作ろうかな...。





印刷用Calendar2007今年は年末に近づいてやっと本腰を入れて探し始めがカレンダー。まずは毎年恒例になりつつある印刷して使うシンプルカレンダー。今年もリリースされておりました。

2007年(平成19年) 印刷用シンプルなカレンダー by ゴッゴル・delcup

ちなみに今年の私のメインカレンダーは...







ノート&ダイアリースタイルブック
ノート&ダイアリースタイルブック
エイ出版社 2006-10-24
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あちこちの雑誌でもノートやダイアリーの特集が目立っておりますが、またエイ出版社さんから新しいムックが出ていました。その名も「ノート&ダイアリースタイルブック」。この時期、来年のダイアリーに迷っている方や、ノート好きの方にピッタリです。

その中身はといいますと...




ボールペンとえんぴつのこと―銀座の小さな文具店ボールペンとえんぴつのこと―銀座の小さな文具店
宇井野 京子


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SCOSさんでのお買い物話のついでに、ここで坂道からちょっとそれます。

こちらのブログで書名を拝見して、さっそく注文した本が届きました!文具好きの方はタイトルをみてピンと来ますね。銀座のボールペンと鉛筆の店「五十音」の店主、宇井野さんの本です。
Motoe Lab, TU: 逃避の読書

始めて五十音を見つけた時のエントリー
now and then: ボールペンと鉛筆の店「五十音」





さて、菊坂を上っていくと、本郷通りの手前の左側にSCOSさんが見えてきます。この写真は坂の上からみたところ。下から上ってくると、看板が少しわかりにくいので注意しましょう。

坂道散歩のスタートを本郷にしたのは、この途中の寄り道も目的の1つでありました。(SCOSさんへお越しの皆様も、時間に余裕がありましたら春日駅から菊坂を上ってみてはいかがでしょう。)





Itoya200609銀座のキャノンのショールームにPowerShot G7を見に行った後は、伊東屋さんに行ってきました。

5階の特設手帳コーナーでさんざん迷ったあげく、結局昨年と同じQuoVadisのダイアリーのリフィルだけを購入。日曜日の欄が小さいのが不満なのですが、1週間見開きであること、右側のtel、fax...など、項目別のメモ欄が便利なところが気に入っています。2年間使ってすっかりなじんでしまって、他のダイアリーが使えなくなってしまいました。

アジェンダ・スコップという横に長いダイアリーも良かったのですが、フランス語バージョンしかないため、曜日やカレンダーが見にくいのであきらめました。せめて英語版だったら使ってみたかもしれません。





Srabilopen68最近の古書ブームに押されて低迷気味の文具趣味。やめてしまったわけではありません。

先日、「マッチポイント」を見たあと、恵比寿三越3階にある、文具メーカーetranger di costaricaの直営店で、スタビロの特設コーナーができていました。マーカーの太さとケースが気に入って、マーカー20本入りのセットと、CD-Rなどへの書き込み用油性マーカーを購入。最初はマーカーの好きな色だけ2〜3本買うつもりだったのですが...。





湯島聖堂前々から美篶堂のノートが欲しいなぁと思っていたので、お店に直接行ってみることにしました。

公式サイトはこちら。通信販売や製本ワークショップのご案内もあります。
* 美 篶 堂 * misuzudo *

JRお茶の水駅の聖橋口から電車を降りましたので、聖橋を渡り、湯島聖堂(昔の昌平坂学問所)の敷地内を通り抜けていきました。湯島聖堂の敷地内はものすごい数のセミ(主にミンミンゼミ)の大合唱、まさにセミシャワーでした。ちょっとヤブ蚊は多いけれど、涼しい木陰の道を進みます。





Sabroステーショナリーマガジン no.002や、雑誌Penの7/15日号などで紹介されていて、ずっと気になっていた吉祥寺の文具店「36 sublo(サブロ)」に行ってきました!

公式サイトはこちら...http://www.sublo.net/

All Aboutでの紹介記事
吉祥寺 36 sublo(サブロ) 子供の頃にも出会っていた文房具

小さいけれど、とても素敵なお店で感激!
そして久々にたくさんお買い物してしまいました。


 

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