Stationeryのブログ記事 30 / 30
    
    



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meadnotefrontここ数年ずっと探していてなかなか見つからなかった愛用のノート、meadのCAMBRIDGE Wirebound Notebook。上野駅のアトレにあるアメリカン・ファーマシーで見つけました。うれしい!ほんとにあちこち探し回っていたのです。

最後に買ったのも日比谷のアメリカン・ファーマシーだったように思いますが、それでももう3〜4年以上は前のことだと思います。その時少し買いだめしたのをチビチビ使っていたのですが、最後の1冊もそろそろラストページが近づいていたところでした。




文房具と旅をしよう
このところ文房具がマイブーム。ということで「文房具と旅をしよう」を読みました。

スコスというステーショナリー・カフェのお2人が、ヨーロッパへ文具探しの旅へ行くお話です。なぜか不忍池の「鴨ライフ」のおまけ付。いま、ちょっとした北欧デザインがブームなので、北欧のステーショナリーもいいですねぇ。本郷のこのカフェにもいつか行ってみようと思っています。





moleskine200311.jpgStudio Displayの修理費は誠に痛い出費となりましたが、このところのストレス解消に、先日自分の「文房具を買いに」行きました。渋谷方面ということでパルコ・パート1の地下とロフト。

片岡義男の本につられて、私もモールスキンの方眼罫のメモを1冊購入。1,500円とお高いので、予備にもう1冊と思ったけどあきらめ...ようかと思ったら、ヴァン・ゴッホ美術館仕様のモールスキンを発見!




文房具を買いに
どこかの書評で読んで気になっていたのですが、書店で見つけて即購入。私も文房具好きなので、写真を見ているだけでも楽しいです。

私は小さノートが好きなので、気に入ったモノを見つけるとちょこちょこ買ってしまいます。少し前はクレール・フォンテーヌの一番小さいスパイラルノート(ノートはたたみやすさでスパイラルが好み)を使っていたのですが、このところはもっぱらロディアのパッドが気に入っています。最近どこでも買えますし。

クレール・フォンテーヌとロディア(そもそもロディアはクレール・フォンテーヌの傘下に入っているらしい...)については、日本ではこちらが総代理店のようです。お近くの販売店も調べることができます。→クオバディス・ジャパン


 

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