玄関のチャイムの電池が切れていて、音が鳴らない状態でした。

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ここ数ヶ月、宅配業者に夜に時間指定して待っているというのに、玄関口まで来て帰ってしまう…ということが2度ありました。

まったくひどい配達員だと思っていましたが、どうやらこちらにも非があったようで、玄関チャイムの電池が切れていました。それでほとんど音が鳴らない状態だったようです。

単2電池4本が入っていて、単2の在庫が無くてすぐに取り換えられず、今日の配達も息を潜めて待ちかまえてやっと受け取ることができました。チャイムは、音というよりは小さく「ペコン」と音がしたようなしないようなという機械音を発していました。明日電池を買いに行かなくては…

数カ月前からどうもチャイムの音が低いなとは思っていたのですが、テレビをつけていたから聴こえにくかったのかなと思っていました。

だがしかし、玄関に電気もついているのだから、「ごめんください」とかなんとか声をかけても良いのでは?最近の配達のお兄ちゃんは、業界一の会社だけれど、チャイムを鳴らして出てこないと、あっさりと不在票を置いて帰ってしまいます。もう一度来るほうが面倒だと思うのだけれど…

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このページは、raizoが2015年2月 8日に書いたブログ記事です。

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