スヌーピー展:信三郎帆布のコラボバッグにやられました。

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信三郎帆布のトートバッグ
昨日の「スヌーピー展」の続きであります。

もう1つのお楽しみ、「スヌーピー展」入場者のみがお買い物できる特設会場であります。行く前から自分の中では、キケンだなとは思いつつ、なんだかんだ言っても半分はこれが目的だったりもするのです。

やはり今回のアタリはこれでしょうか。信三郎帆布とチャールズ・M・シュルツ美術館のダブルネームの帆布のバッグです。

信三郎帆布のトートバッグパステルカラーなピンク・水色・イエロー・グリーンの4色ありましたが、地の色とペイントの色の組み合わせが落ち着いていたこちらで。柄としても、キャラクターが揃っていて気に入ったエピソードでしたので気に入ってしまいました。正直言って高かったのですが、これは買わねばなるまいという勢いで購入。


Delfonicsのダイアリーノート他には…狙っていたDelfonicsのダイアリーノート(中身はダイアリーというよりはカレンダー付きノートでしたので。)


チャーリー柄フセンとミント缶チャーリー・ブラウン柄のフセン紙、ミント缶


スヌーピー展の図録そして図録などなど。他にも60年代から70年代図柄のポストカードなども…予想通り散財してしまいました。


原画をそのままのサイズで再現してプリントしたポスター。プリントはアートディレクションの魅力的だったのですが、貼るところがないので我慢しました。50年代柄の限定生産のマグカップも良かったなぁ。全体として1950年代柄を中心にしたグッズ多数でした。

というわけで、お買い物までたっぷり楽しんで、満腹して会場を後にしたのでした。

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このページは、raizoが2013年10月18日に書いたブログ記事です。

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