Apple Wachのブログ記事 1 / 11
    
    




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今日は、watchOS 5.1.2のソフトウェアアップデートがありました。

Apple、心電図 App(米国のみ)機能を追加した「watchOS 5.1.2」を配布開始 | Watch OS | Macお宝鑑定団 blog(羅針盤)

米国では、このアップデートで心電図Appが使えるようになり、以下の情報を見ることができます。日本ではまだ使えないのが残念!


  • 単極誘導心電図に似た心電図を記録できます。

  • 心拍に心房細動(不整脈の危険な症状)の兆候が見られるのか、洞調律 (心拍の正常なパター ン)であるのかが提示されるようになります。

  • 心電図の波形、分類、および顕著な症状を iPhoneの“ヘルスケア”AppでPDFに保存して、医師に見せることができます。

こちらは米国発の記事。

Apple Watchの心電図機能が使えるようになった | TechCrunch Japan:

心臓発作を知らせて欲しい…ということではないのですが、無意識のうちに常時記録をとってくれるというのがウェアラブルの機器の良いところです。

IMG 5533現時点では心拍数を常に記録してくれています。普段はこの記録を見ることはほとんどないけれど、こういうときにたまにチェックしています。

今日は散歩で神社の急階段を上ったため、心拍数が最大114になってますねぇ。その後、疲れたのでゴロゴロしながら本を読んでいた時間が最小の59。

こんな具合に、常に心電図を記録しておけば、いざ心臓の調子が悪くなったときに、より診断しやすいデータが得られるというわけです。

私も歳をとってきて、あっちこっち痛くなったり、調子悪くなったりすることが多くなりましたから、この機能はぜひ使ってみたいです。血圧を測ることができればなお可ですが、血圧を測るためにバンドが血圧計のようにギューっと縮まったりするようになりますかねぇ。

とにかく、心電図Appは中高年にはキラー機能の1つになり得ると思いますので、日本でのサービス開始を期待しています。

あっ、それから今回のアップデートでWallet関連の改善もあったようです。ローソンでのPontaカードへの反応が良くなっているとうれしいです。実は先日いつものローソンでApple Watch+Apple Pay決済に再トライしたのです。思ったよりすんなり行きました。反応スピードは、ミニストップでのSuica決済と変わらないくらいでした。なんとかコツがつかめればいけそうな気がしてきました。

ちなみに…モバイルSuicaで一番反応が良いのは駅のNewDays。お膝元ですから当然として、その次は店舗がリニューアルしてレジが新しくなった近所のファミマ。ローソンとミニストップは若干反応が鈍くてどっこいです。セブンイレブンではいつもNanakoカードを使うので出番なし。NanakoカードもWalletに入ると便利なんですけどね。





ローソンで始まったPontaカードのApple Pay対応。ポイント4倍のキャンペーン中なので、週イチ程度行く機会のあるローソンでこれまで2回Apple WatchのApple Payで支払いました。

しかし…ローソン端末とApple Watchは非常に相性が悪く、なかなか認識されずに2度とも恥ずかしい思いをしました。2度目はどうしてもダメなので、Apple Payをキャンセルして「じゃあSuicaで」と決済方法を変更してもらったら、同じApple Watchでもすぐに決済できました。

どういうこと?!





MU962 AV1Apple Watchのバンド、基本はミラネーゼループですが、これはよそ行き用。日常的に使うバンドは、毎年1つバンドを買って着せ替えしています。

で、スポーツループのバンドに新色としてPRODUCT(RED)が加わったようなので、次はこれにしたいなと思っております。PRODUCT(RED)好きですし。





今日はローソンに行きましたので、満を持してApple WatchのApple Payで支払いました。

レジで、「ポイントカードお持ちですか?」といつものように声がかかりましたので、「Apple Payでお願いします」と答えました。ははーんという表情のあと、商品をスキャン後に「Apple Payですね」ということでいよいよ支払いです。





IMG 5227ローソンにはまだ行けていないので、まだApple Payは試しておりません。聞くところによると、Apple Watchをかざしただけでは反応しない(エクスプレスカード機能は働かない)らしいですね。

ApplePayに対応したローソンのPonta、利用する際の注意点まとめ | Apple Watch Journal

というより、「Apple Payで」と言って支払う場合は、そもそもエクスプレスカードとして指定したSuicaが使えないということに、この記事を読んでやっと気付きました。事前に学習できて良かったです。支払う前にサイドボタンダブルクリックですね…ハイ。

さて、最近のウォッチフェースのお気に入りは「インフォグラフ」です。最初見たときは、なんだかゴチャコチャしていてさえないデザインだなと思っていたのですが…





昨日からローソンのPontaカードをiPhoneやApple WatchのWalletに登録できるようになりました。支払いの際に「Apple Payで」と言えば、Pontaカードを出さずとも、支払いとPontaポイント加算がされるというもの。ただいまApple Payでポイント4倍キャンペーンも実施中なのでローソンユーザーは入れて損無し。

Ponta新サービススタート! iPhoneかざしてPontaポイント最大4倍キャンペーン実施中!!(2019年3月6日まで)|ローソン研究所
ポイントサービス「Ponta」、Apple Walletに対応し利便性向上--ローソン店舗で使ってみた - CNET Japan
ちょっとした注意点も 「Ponta×Apple Pay」の使い方 (1/2) - ITmedia Mobile





Applewatch20181020Apple Watch Series 4。4限定の文字盤に「Infograph」「Infograph Modular」の2つがあり、文字盤に表示できるパーツ「コンプリケーション」をたくさん選ぶことができます。

しかしながら、デザインとしては、色味も含めてごちゃごちゃしてしまうので、あまりスマートには見えないということもあり、ちょっと使ってみたけれどやめた…という話もよく見かけます。

私は、8つの情報が表示できる「Infograph」の方は、時計の針と文字盤のバックの色味が白か黒しか選択できないのがどうも不満でパス。最近は「Infograph Modular」の方を使っています。





IMG 5172新しいApple Watch Series 4、問題なく毎日使っております。若干軽くなったのも嬉しいですが、画面サイズが大きくなって見やすくなったのも良かったところ。老眼(遠近両用メガネ利用)でも40mmで支障なしです。

順調なのが確認できましたので、これまで使っていたApple Watch Series 2をメルカリで売却。ステンレスのボディーに小傷が多かったこと、よくよく確認するとサファイラグラスの角のあたりにも微細な傷(一番よくぶつけたあたりです…)があったこと、ベルトなしで本体のみということで、若干安めに出しまして1時間ほどで売れました。





Apple Watchの中身の引っ越しも昨夜のうちに終え、今日は1日使いました。もちろん終了しております。朝7時ごろに装着し、12時間経過後のバッテリーは70%。セルラー通信はしていないということもありますが、バッテリーの持ちは明らかに良くなっていますよ。

で、中身の引っ越しについて自分のメモもかねての記録です。多少失敗もありましたので。





上海からの荷物 やっと届きました あけるのは夜に予約開始日の16時5分ぐらいに予約したものの、初回の出荷に間に合わなかったApple Watch Series 4。本日やっと届きました。ステンレススチールケースとホワイトスポーツバンド40mmでございます。

出荷通知が来たのは10月1日ですが、上海スタートですから実際に届くまで1週間かかりました。ラベルには「TA-Q-BIN」とありますので、上海の時点でもうこのラベルは貼ってあったのでしょうか。



 


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