CyperShot U-10 オリジナルケース?

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cameracoverwoolくみこさんのお話しです。タンジェリンiBookを買って2年後。以前プレゼントした小型のAPSカメラをよく持ち歩いていろいろ撮影していたので、そろそろデジカメかな...と思ってすすめてみたところ意外と乗り気。さっそく電気店に行き、一緒に物色しました。とにかく小さいもの...というのがリクエスト。充電もちょっと面倒なので、乾電池も使えるタイプがいいかな...ということで、くみこさんの初めてのデジカメはCybershot DSC U-10となりました。対抗馬はカシオの初代EXILIMだったのですが、自分が欲しかったのでU-10に決定!

で、写真はくみこさんお手製の「モヘア」の毛糸で編んだデジカメケース。難点はモヘアの毛がデジカメにひっかかったり、くっついたりすることです。

小さくて持ち歩くのが苦にならないところは良かったのですが、液晶画面が小さすぎたのが難点でした。でも、半押ししてピントを合わせたりしなくても、ほとんどキレイに撮れますし、好きな草花などもある程度接写できるので、なかなか好評でほっとしました。

しかし撮るのは簡単なのですが、パソコンに取り込んでつかうとなると...

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耳にしていたくみこさんのモヘアのCyberShotケースを拝見することができて光栄です。
きっと、モヘアに優しく包まれているCyberShotは他にいないでしょう。くみこさんのCyberShotは幸せ者ですね。
私のCyberShotなんて、いまだにはだかんぼうです・・・。おかげですっかり液晶部分が傷ついてしまっています・・・。(苦笑)

幸せ物というか、逆にキカイにとってはあまり良くないかも...と心配なところもあります。御本人も、大丈夫かしらね...とは言ってましたが、結局いまでも使っています。

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このページは、raizoが2004年3月 5日に書いたブログ記事です。

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