河童の三平とみつばちトートのブックカバー

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河童の三平有楽町の交通会館にある三省堂有楽町店で、水木しげるの妖怪五十三次展をやっているという話を聞いて、伊東屋に寄り道した帰りに行ってきました。今、仲間内で妖怪がブレイク中なのです!

想像していたよりコーナーが小さく、コメントでお薦めしていただいた作品は無かったのですが、あれこれ悩んで「河童の三平」を買いました。

帰宅後に三省堂のページを見に行ったら、店舗情報のページはTypePadのブログになっていたんですね。全然知りませんでした。更新に熱心な店舗とそうでないところとがありますが...。

ここで見つけたのが、みつばちトート限定ブックカバー。お店に行った時は気づかなかったぞ〜。まだあるのかな。新書用のカバーはなかなか売っていないので、次に三省堂に行ったら忘れずにチェックしてみようと思っています。バンドがついていて本が開いてしまわないようになっているところがいいかも。

ツバメノート2冊伊東屋にはステッドラーの芯ホルダーを買いに行ったのですが、なんと売り切れ!かわりに手帳フェアで来年のダイアリーをあれやこれや見てきました。もう来年のダイアリーを買ったのに...です。QuoVadis エクゼクティブノート+伊東屋限定の皮カバーにはその皮の色と手触りがステキだったので頭がクラクラしましたが、15,000円とものすごく高かったのであきらめがつきました。

かわりにツバメノート2冊購入。325円也。

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こんばんは。
みつばちトートのブックカバー、2Fのやや奥よりに置いてありますよ♪
すでに、残っている色に差があったと記憶しております。新書サイズもありましたよ。

つばめノート!!
けっこう好きです。(笑)

ブックカバー、まだあるみたいですね。ちょっとほっとしました。

つばめノートを開くと、なにか勉強しなくては...という気持になります。
この気持が中高生の頃に沸いてくるとよかったんですけどね。
ちなみに中高生の当時から、いろいろなキャラクターのノートを使うのが楽しくて
気に入ったノートを見つけては買っていました。
文具癖はこのころから始まっていたわけですな。

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このページは、raizoが2005年9月26日に書いたブログ記事です。

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