ガラケーからiPhone SE:funnyのスマートフォンブックに入れると

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カバーを開いたところ
カバーを開くとこんな感じ。インナーケースがブラックなので、Red感があまりありません。黒が嫌な方は、自分で透明ケースを用意しても良いかもしれません。

コネクタ部
ケーブルを挿すところとスピーカー部分はこのような感じ。ここだけ赤がのぞいています。

本体をスライドしたところスライドしたところを表から見たところ
カメラを使うときは、本体をスライドさせます。面からみるとこんなふうに飛び出します。このスライド機能がついているので、カバーにカメラの穴が無いのでした。

立ててみたところ
デスクの上で立てたいときは、こんなふうにすることができます。

また、公式サイトにはカバーをつけたままだとワイヤレス充電はできない...とありましたが、カバーをつけたまま充電器にのせてみたところ、なんとか充電はできました。ただ置く時に位置合わせが微妙ではあります。立てかけるタイプの充電器に、本体が乗っているフラップを開いて載せている方もいらっしゃるようです。

スライドの耐久性がどのくらいあるのか...ですが、funnyさんは有料にはなりますが修理も受け付けてくれるので安心です。

手帳タイプなら私もfunnyさんのケースを使ってみたいところですが、私はとにかくカメラ優先なので、パッと撮影したいため、いまのところは手帳タイプは避けております。

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このページは、raizoが2020年7月 9日に書いたブログ記事です。

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