Threads(スレッズ)でTwitter草創期のような。

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7月はじめから、Twitterの仕様変更で閲覧制限がかかるようになりました。私は最近あまり熱心なユーザーではなかったので全く気付きませんでしたが、なんだかみなさんザワザワしているなというのはわかりました。

がっつりチェックしている方、利用している方には大きな影響あったようです。私はリストで追っている人だけチェック(ぜいぜいさかのぼるのは1日)して、ほかは川の流れをすくうみたいな読み方しかしていないので全く気付かずでした。

そこで昨日登場したFacebookのザッカーバーグ率いるMeta社がリリースしたThreadsを試してみました。

テキストでつながる新しいアプリ、「Threads(スレッズ)」をローンチ | Metaについて


もうこの説明をみてもまったくよくわからないので、インスタのアカウントで始めてみましたが、Twitterを始めたときの、これどういうものなんだろう?という感じが面白く感じました。広告がないのでスッキリしているというか。

Twitterでは、おそらくすぐに乗り換えることはないと思われる本の関連、昆虫関連の方を追い、Threadsでは今のこのSNSのムーブメントを追うような形で使おうかなと思っています。

まだ使い方がよくわからないところもありますが、もともとFacebookのべっとりした感じが好きではないので、こちらでサラサラと試していこうと思いました。

ひとまず。

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このページは、raizoが2023年7月 7日に書いたブログ記事です。

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