USB/DACとしてTEAC UD-501を注文しました。

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TEAC USBオーディオ・デュアルモノーラルD/Aコンバーター Reference 501 (ブラック) UD-501-B
MacBook Airも、あらためて買い替える必要もなくなり、新しいiPhoneもiPadもまだ先のようですので、初心(?)に立ち返り、オーディオシステムとして念願だったUSB/DACを導入することにしました。

TEACのUD-501です!

最低価格を時々チェックしていたこの機種が、週末のタイムセールで価格が80,000円を切り、さらにポイントも5倍。そして貯まっていたポイントもつぎ込めばかなり安く買えそうなので、夏のお買い物として先ほどポチっとしてきました。ほんとうにいいのか?…と自問自答しながらでしたので、ちょっとドキドキしました。

この製品はシルバーとブラックがあるのですが、もうシルバーは売り切れ。今のアンプやCDプレーヤーとの組み合わせでいうとシルバーですが、見た目はブラックの方がかっこよさそうですし、そもそも値引きにつられているのでそのままブラックで決定。

すでに昨日このセールを見て、すでにかなりグラグラときておりましたが、あわてずに一晩冷静に考えてみました。でも、今いろいろと試してみたいことは、そもそもUSB/DACが無いとダメですので、やはり本格的にハイレゾオーディオに入門することにしました。

やはりこのときの付録のDACではできることも限られていますので…。

「Stereo 2013年1月号」付録のLXU-OT2を使ってみた。 - now and then

ケーブルもいくつか欲しいですが、最低限オプティカル(光)ケーブルを買わんといかんと思っております。まずはAirMac Expressともつなぎたいと思っていますので…。

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このページは、raizoが2013年6月16日に書いたブログ記事です。

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