
今日は天気も良くなりましたので、鳴子で昨日今日と行われていた「全国こけし祭り」に初めて行ってみました。
ローカル線を乗り継いで2時間で鳴子に到着。コンクールの出品こけしを眺めたり、こけしのお店を回ったりして、結局温泉抜きで帰って来ました。帰りは乗り継ぎが悪くて3時間かかりました。でも鳴子温泉の駅もSuicaが使えるので、久しぶりにApple Watchで乗降しましたよー。

今日は天気も良くなりましたので、鳴子で昨日今日と行われていた「全国こけし祭り」に初めて行ってみました。
ローカル線を乗り継いで2時間で鳴子に到着。コンクールの出品こけしを眺めたり、こけしのお店を回ったりして、結局温泉抜きで帰って来ました。帰りは乗り継ぎが悪くて3時間かかりました。でも鳴子温泉の駅もSuicaが使えるので、久しぶりにApple Watchで乗降しましたよー。
春まで仕事の時に履いていた、ちょいアウトドアシューズ。ゴアテックスで雨の日にも便利だったこともあり、ちょっとしたハイキングも含めてついつい履き倒してしまい、とうとうかかとがすり減ってしまいました。メーカーではもう廃盤になっていて同じシューズが買えません…。
今回も雨の日にも履けるハイキングシューズを買おうかなと考えましたが、ちょっとお高いので防水性は諦めて、KEENのジャスパーというシューズを買いました。

石巻川開き祭り、たけなわでございます。本日は曇りではありますが、とにかく雨が降らなくて良かったです。夜の花火はどうかなぁ…。
さて最近、観慶丸本店さんの前を通るとき、いつも気になっていた箸置き、とうとう買っちゃいました。
さっそく「ナガスさん」(ナガスクジラ)と「マッコウさん」(マッコウクジラ)と名付けて使っています。
「バイオプログラミングで髪質を変える」というドライヤー「リュミエリーナ|ヘアビューザー ExcelleMium 2」。いつも行っている美容院でも使っていて、実はかなりの評判らしいのでずっと気になっていました。
バイオプログラミングとは「場の量子密度を自社理論による黄金比率で組み合わせることで、分子や眠っている遺伝子を活性化させる技術」なのだそうです。うーん、遺伝子を活性化なんてほんと?とここで大いに疑問も。
というわけでこのうさんくさい能書きが逆に怖くはあったのですが、美容院でもオススメ(毎日使うものですからねぇ…が効きました)だったので思い切って引越しのための買い物という理屈づけ(?)て買ってみました。
今日はこちらのニュースに内心沸きました。英国Royal Mailがデヴィッド・ボウイの記念切手を3月に発売するのだそうです!大好きな「Hunky Dory」のジャケットもあるっ!
いよいよ2016年も大晦日となりました。1年が早いです。本年も年末年始は石巻で過ごしております。
実家近くの門脇の復興住宅はすでに完成し、だいぶ入居が進んでいるようです。新しい道に車がたくさん通るようになりました。(まわりに何もないので車がないと困る場所になったということですが。)遠目に見ただけですが、地区に門脇地区の住民のための食料品や日用品を販売するコミュニティーショップ的なお店もできたようです。やっと町ができてきましたが、新しく家を建てる方はまだ少ないようでした。
さて、今年買ってよかったものを考えてみました。今年の1番は、秋田大曲の曲げわっぱのお弁当箱ですね。
曲げわっぱのお弁当箱で、弁当作りモチベーション上がる。 - now and then
アンリ・クイールのバッグや革小物。昔からいいなぁ…と思っていますが、なかなか手が出るものではありません。
今日から、「HENRY CUIR meets minä perhonen」と題した、mina perhonenさんの布地を使った新作が発売されていました。
その中に、DOUBLEFACEというバッグがあって、革とミナさんの布地がリバーシブルで使えるバッグが…
わー、いいなぁ。宝くじが当たったら買います。…と思ったら、もう売り切れでした。
日常的に出かけるときに使うバッグ(通勤を除く)として、愛用していた、パタゴニアの「ライトウェイト・トラベル・クーリエ」。3年くらい前に買ったものでしたが、使い倒していたので縫い目がほつれて穴が空いてしまったため、買い換えることにしました。
通販で買ったところ、折りたたんでポケットに収納された状態で届きました。
20年にはならないと思うけれど、15年以上は確実に履いたこのDannerのブーツ。KEVLARというモデルで、アメ横の靴屋さんで安売りになっているのを見かけて衝動買いしたものです。ビブラムソールでゴアテックスの防水です。この手のシューズは女性のモデルはなかなかない上、アメリカ的な型なので甲が低い私の足に合っていたので、これはチャンスと買ったもの。当時はゴツいなと思っていましたが、山には1度、そして主に雪の日などに履いていました。意外と暖かいのです。
最近はこの手のブーツを女性が履くことも不思議ではなくなって、最近になって出番も増えてきました。これまでそれほどヘビーに履いていたわけではありませんが、何しろシューズそのものが重いため、かかとがだいぶ減ってきました。ということで、今後も履き続けるべく、意を決してソールの貼り替えをしてもらうことにしました。