今日はさっそくApple Storeに出かけ、出たばかりのiMacとMagic入力デバイス達を見に行きました。
渋谷のお店には、非RetinaのiMac(小)と5KのiMac(大)そしてMagic入力デバイスが並んでおりました。5kのディスプレイは、隣に並んでいた3,68万ピクセルのThunderbolt Displayに比べて明らかにキレイで、5Kの素晴らしさがよくわかりました。27インチモデルは1,470万ピクセルだそうですよ。縦横それぞれ倍ぐらい細いのです。
今日はさっそくApple Storeに出かけ、出たばかりのiMacとMagic入力デバイス達を見に行きました。
渋谷のお店には、非RetinaのiMac(小)と5KのiMac(大)そしてMagic入力デバイスが並んでおりました。5kのディスプレイは、隣に並んでいた3,68万ピクセルのThunderbolt Displayに比べて明らかにキレイで、5Kの素晴らしさがよくわかりました。27インチモデルは1,470万ピクセルだそうですよ。縦横それぞれ倍ぐらい細いのです。
かねてからの情報の通り、21.5inchのRetina iMacが昨夜登場しました。(私は編み物に気を取られて今日の昼まで気づきませんでした…)
iMac - Apple(日本)
Apple、4Kおよび5Kディスプレイを搭載した新iMacを発表 | TechCrunch Japan
アップル、新iMacを発表--27インチは5KのRetinaへ、21.5インチに4Kモデルも - CNET Japan
もちろん非RetinaのiMacも残っています。そして27inchのiMacは、4Kよりさらに上の5Kになりました。5Kってどんなでしょうね、横幅は5000ピクセルあります。ひとつApple Storeに実物を観に行きますか。
今日は、長らくモデルチェンジもアップデートもしていなかったMacのマウス・トラックパッド・キーボードが、いよいよ新登場するのではないか?というニュースがありました。
もうすぐ登場? Magic KeyboardやMagic Mouse 2、Magic Trackpad 2の証拠が見つかる : ギズモード・ジャパン
Retina iMacですが、AppStoreから購入したもの以外のアプリケーションを、いま少しずつインストールしております。
今回もUSキーボードにしましたので、このところ毎度のことですが日本語入力用の環境を整えました。これまでと若干変わりましたので改めて…。
まずはcontrolキーとcaps lockキーの入れ替えはこれまで通り。システム環境設定→キーボード→装飾キーボタンから実行。


昨夜はやっとデータの引っ越しまで終了。現在アプリケーションのインストール中です。
今までの壁紙のままですとRetinaを実感できなかったので、環境が整うまではYosemiteにしてみました。山並みの木々や岩肌がくっきり見えます!
これまでのiMacとの比較は、たとえて言いますと、近視の裸眼でぼんやり見ていたものが、眼鏡をかけたらくっきり見えるようになった…というぐらいの感じです。
ためしにディスプレイの解像度を最大にしてみますと、こんな具合に広大なデスクトップになります。
私としては、もう出ないのではないかと思っていたResinaディスプレイのMacBook Air。それが近々登場するかもしれないというお話です。
MacBook Airの大刷新が近づく… 12型Retinaディスプレイを搭載か | ガジェット速報
まもなく新しい MacBook Air 発表か:KODAWARISAN-Macマニアのための最新情報と分解バラし

本日1月24日は、Macintoshが誕生して30周年だそうです。途中で無くなってしまうのではという危機もありましたが、すでに消滅したりパソコン業界から撤退してしまったメーカーも多い中、無事30周年を迎えることができました。おめでとうございます。よくがんばりました。
Macintoshの歴史は、英語ですが本日のこちらの記事でどうぞ。
Celebrating the 30th birthday of the Mac(intosh): a 30-year infographic | 9to5Mac