Photo & Cameraのブログ記事 14 / 20
    
    



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グリーンハウスのカードリーダー昨日は渋谷に行ったおり、Apple Storeで新しいMacBook Proを見てきました。見た目はSuperDrive用のスリットの位置が変わった程度。モニタはどうなのかと思いましたが、これもあまり見た目は変わらないように見えました。でも省電力になったので、バッテリーの持ちは良くなったらしいですね。写真の解像度の問題もあるのでしょうが、iPhotoのライブラリがスイスイ表示できたのがうらやましく感じました。

さて、RICOH Caplio GX100で使っているSDHCカード。持っていたカードリーダーがSDHC対応ではなかったため、今まではカメラとMac直結で取り込んでいました。基本的にはそれでもいいのですが、コネクタの部分のゴム蓋が心配なので、SDHC対応のカードリーダーを買いました。

まずはグリーンハウスのGH-CRHC29-U2。1台で29種類のメディアに対応というものです。スロットが4つあって、それぞれが同時認識可能。microSD以外はアダプタなしで差すことができます。





モンシロチョウ

GX100:モンシロチョウ(ピントもなんとか...)

Caplio GX100の評判を落としていた一番の原因であるオートフォーカスの甘さ。このAF精度が向上するという、噂のファームウェアがやっと登場しました。

製品情報 / ソフトウェアダウンロード Caplio GX100 | Ricoh Japan





PORTERのタグCaplio GX100を持ち歩く時は、巾着袋に入れた上でバッグに突っ込んで持ち歩いています。本体にはGR Digital用のストラップを付けており、歩いているときに肩からかけられる(首にかけて正面にカメラをぶらさげるのはあまり好きではないので...)のはいいのですが、バッグなどに入れるときにはストラップがじゃまになるという痛しかゆしな状態です。

なにかよいケースがないかなと思っていたところだったのですが、ひょんなことから代官山のB印YOSHIDABEAMSプロデュースの吉田カバンのお店)に行く機会を得、GX100用と称してバッグとケースを買ってしまいました。





Gx100Filter昨日のデジカメWatchで、リコー Caplio GX100の開発陣へのインタビュー記事を読みました。

【インタビュー】スクエアモードはブログ文化が生んだ

さまざまなモックアップの写真もあり、試行錯誤の末の開発の様子がうかがわれます。タイトルにもある1:1のスクウェアモードは、開発者の方がGRDユーザーの方のブログを見て、スクウェアサイズにトリミングされている方が多いことから作られたそうです。確かにその通り、GX100系ブログではスクウェア写真が大人気とお見受けしました。ちなみにスクウェア写真は、普通のL版プリントの用紙には収まりが悪くて印刷しにくいのですが、あえて片方に寄せて印刷すると、余白の感じが多少ポラ風にもなります。





街角の石像リコーのCaplio GX100...先週ファームウェア1.12がリリースされた直後ではありますが、続いて1.13がリリースされました。

製品情報 / ソフトウェアダウンロード Caplio GX100 |Ricoh Japan

一部でかなり評判の悪かったオートフォーカスに関する修正も含まれているようです。私は腕が悪いので、ピントが合わないのは自分が悪いと思っていますので、この不具合について気づきませんでした。これでどの程度AFが良くなるのかどうかもわかりませんが、ロットによってはAFの精度がかなり悪いモノもあったらしいです。初モノはある程度覚悟が必要ですな。

・ RAWモードでの撮影で、シャッタースピードが 15 秒 以上になると異常画像が記録される現象を修正しました。
・ 通常AF時のレンズ制御の安定性を向上しました。
・ レンズキャップをつけたまま電源をいれ再生ボタンを押すと、操作が出来なくなる現象を修正しました。
・ モード切替後、ステップズーム設定がOFFになってしまう現象を修正しました。





Transcend4GすっかりはまっているCaplio GX100。昨日はデジカメWatchのレビューが出ております。
【新製品レビュー】リコー Caplio GX100

さて私といえば、今まで使っていた1GのSDカードでは物足りないので、思い切って4GのSDHCカードを買うことにしました。ネットで物色し、比較的安価だった上海問屋さんから購入しました。トランセンドのClass6のカードです。

初めてのSDHCカードということと、価格の安さもあり半信半疑でGX100にセットします...。





リコーさんから、ゴールデンウィークの合間にもかかわらず、さっそくCaplio GX100のファームウェアがリリースされていました。もちろんさっそくアップデート。今回は不具合の調整が主だったようですが、いつも素早い対応で感心します < リコーさん

製品情報 / ソフトウェアダウンロード Caplio GX100 | Ricoh Japan





渋谷のガイジンさんGWでも通常モードのため、せっかく買ったGX100も活躍の場が少ないのが残念。でも1:1のスクウェアモードが楽しいので、四角い画像が急増しております。しかし...あいかわらずたいして補正もしないでバチバチ撮っているため、空が白トビしていますね。

連休前にはITmediaのレビュー記事が出ていました。
ITmedia +D LifeStyle:カメラ好きにはたまらないハイエンド広角デジカメ窶披€買潟Rー「Caplio GX100」






レゴダイバーさん今日は東京は雨模様。なかなかCaplio GX100を持って出かけられないので、レゴフィギュアのダイバーさんを撮影してみました。はじめての1:1サイズでの撮影。ビューファインダーを使ってのローアングルであります。

このところ、毎晩GX100ユーザーさんの作品をあれこれ見るのが日課となりました。もう少し自分も撮れよっ!とひとり突っ込みをいれたくなるところですが、みなさんの写真が素晴らしいので萎縮気味です。いや、これからマイペースで頑張りますよ。





なんの虫?
今までGR digitalを使われていた方々とは違い、私はCaplio R5からのステップアップということになります。持ったときのずっしりした感じや、グリップの感触、ボタンやレンズの駆動音なとは、G5に比べれば何もかも上なので、マイナスポイントをあげるのはなかなか難しいところです。

冒頭はいきなり体長5ミリ足らずのムシ写真。ピンボケです。


 

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