クリスマスの歌って聞いて知っててもなかなか歌えませんよね。ご家族みんなで歌うのも楽しいですよ。今年間に合わなかった方は来年是非!
ではMerry Christmas!!!
クリスマスの歌って聞いて知っててもなかなか歌えませんよね。ご家族みんなで歌うのも楽しいですよ。今年間に合わなかった方は来年是非!
ではMerry Christmas!!!
大英博物館を見た後、東京国立博物館に行きました。江戸開府400年記念特別展「伊能忠敬と日本図」を見るためです。しかもこの特別展、なんと通常展示のみの料金:一般420円で入れます。
たくさんの伊能図を見ましたが、ただの地図なんだけど妙におもしろい。観賞後に、こどもではないけれど、こどもミュージアムの「測量っていいのぅ〜!? 伊能忠敬の日本地図」という企画て測量に挑戦。子供向けのワークショップも、他にもいろいろあるようです。
法隆寺宝物館には今回初めて入りました。仏像の並ぶ部屋が圧巻。仏像そのものよりも、証明デザイナーが手がけたという展示室内の照明に感心しました。ここで「摩耶夫人」は「まやぶにん」と読むことがわかり、1つ賢くなりました。
朝8時半から並んで、大英博物館の至宝展に行きました。人に誘っていただかなければ行かなかったところですが、行くからには少し早く行って並んだ方が良さそうでしたので。おかげさまでほぼ開場時間に入場できました。
ショップではついつい海洋堂の先行発売食玩大英博物館フィギュア2個と「ルイス島のチェス駒」を購入。チェス駒は本物もとても可愛かったのでマル。本家大英博物館でも販売なので、箱も英国仕様でかっこいいです。食玩の方も1箱340円で高いけど、フィギュアに高級感はありました。
本家大英博物館は無料だそうですから、やっぱりいつかロンドンにもいきたいなあ...。
150分待ちとはお盆期間のディズニーの列より強烈なものがありますね。だって中に入っても大混雑なはずですから。
[pshige's Type]: 大英博物館展、見れず
この前の大きな企画「トルコ展」に行きましたが、宝石類が女性の間で話題を呼んでいて、最終日に近づくにつれてどんどん混雑してきたようです。かけこみで最後の土日に行くつもりの方は覚悟が必要だと思います。トルコ展の時は最終日の2〜3日前の平日午後に行きましたが、入場の列こそ無く、ちょっと混んでいて展示が見にくく、列が全然進まない程度でしたが、最後の目玉の宝石をちりばめたナイフのところでは展示室内に更にナイフを見る列ができていました。そのくらいの混雑でもかなり疲れましたので、これはすごそうですね。私も行きたいと思っていたけれど、ちょっとあきらめモードに入っています。がんばってロンドンに行った方がいいかな。
次はパリ マルモッタン美術館展 〜モネとモリゾ 日本初公開ルアール・コレクション〜とか。また混雑しそうです。
私は小さノートが好きなので、気に入ったモノを見つけるとちょこちょこ買ってしまいます。少し前はクレール・フォンテーヌの一番小さいスパイラルノート(ノートはたたみやすさでスパイラルが好み)を使っていたのですが、このところはもっぱらロディアのパッドが気に入っています。最近どこでも買えますし。
クレール・フォンテーヌとロディア(そもそもロディアはクレール・フォンテーヌの傘下に入っているらしい...)については、日本ではこちらが総代理店のようです。お近くの販売店も調べることができます。→クオバディス・ジャパン
確かにこれをシナリオにするのは難しいよなあ...ということでカウフマンに同情しました。
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久しぶりに渋谷のロトへダイアーを探しに行きました。入り口ではカレンダーフェアになっていたのですが、そこで見つけたチャペックデサインプロダクツのダイアリーとカレンダー!...とびつきましたです。ダイアリーもいろいろあって、たぶん使わないと思われますが。一番安くて気に入った表紙のものを購入。こちらの会社がイロイロ作っているみたいなので、参宮橋の店にも行ってみなくては...。〓 Artemis Company_Outline 〓
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今日ふと本屋さんで見かけて買ってしまった「スミレ」。KIMONO姫という雑誌の別冊として「レトロモダン」をテーマにして創刊されたそうで、今回は京都本です。かなり女の子チック(この本で言うところの「乙女」と書いて「スミレ」)な内容ではありますが、また京都に行きたくなりました。この「旅日記」のススメや、無印良品のすてきな写真帳(アルバムですな)の紹介などもあり、普通のガイドブックとは違う楽しい旅ができそう。先日の京都訪問では、個人的には「喫茶店巡り」的なところもあったのですが、巡った中では京大前の「進々堂」と「アッサム」が気に入りました。(これについてはまたいずれ...。)
ということで、秋の京都を考えている「スミレ」なあなたにオススメです!
今週から東京大学総合研究博物館で「シーボルトの21世紀」展示がはじまりました。植物の標本を是非てみたいので、ヒマを見つけていくつもりです。
ここに初めて行ったのはデタル小津安二郎展の時です。この頃から始まった作業で、現在のきれいな映像に修復されたんですね。キャメラマンの厚田んが亡くなった直後で、どちらかというと彼に焦点の当てられた展示でもありました。あっ、またいつのまにか小津話になってしまった...。

fashioNroll: 装飾の法則に紹介されていたサイトで見つけた図鑑。Octavo: Renard: Poissons, Ecrevisses et Crabes...
インド洋の魚の図鑑のようなのですが、すごく古いけど絵がなんだか面白い。
図鑑の絵のすぐ下の部分の矢印をクリックしたり、プルダウンメニューを操作すると、ページをめくることができます。全てスキャニングしたデータがCD-ROMで買えるわけですね。もう少し近づいて見たいところだけれど、そんなに鮮明じゃ売れなくなっちゃうから仕方ないか。



