
石巻一箱古本市の当日は雨予報。前日から雨の心配をしていましたが、朝は曇り。なんとかなるのではという期待を持ちながら出かけます。なんと言っても地元の地元で自宅から歩いていける(マンションのすぐ目の前の出店場所もアリ)範囲での開催ですから、なんだか夢のようです。
同日に「Reborn-Art Festival」も初日ということもあり、朝からまちなかは遠方からも多くの人が来ていたようです。あちらは何をやっているのかまだ全然わかってないのですが。

石巻一箱古本市の当日は雨予報。前日から雨の心配をしていましたが、朝は曇り。なんとかなるのではという期待を持ちながら出かけます。なんと言っても地元の地元で自宅から歩いていける(マンションのすぐ目の前の出店場所もアリ)範囲での開催ですから、なんだか夢のようです。
同日に「Reborn-Art Festival」も初日ということもあり、朝からまちなかは遠方からも多くの人が来ていたようです。あちらは何をやっているのかまだ全然わかってないのですが。
表明が遅くなりましたが、本年も「石巻一箱古本市」に出店いたします。私は駅のすぐ近くのリーガルシューズさんの前。会場としては一番端なので、イベントの中心からは多少外れてはいますが、足を伸ばしていただけると幸いであります。
最近は好みのラインナップのある本屋さんにはなかなか行けないため、本関係のTwitterを眺めて面白そうな本を探すことが多くなりました。
先日は、タイムラインに流れてきたこちらが気になって即注文してしまいました。
最高の本を買ったのだ pic.twitter.com/D3GkvlDo5p
— 夜空の能町みね子 (@nmcmnc) 2017年7月8日
こんな良い本(2010年刊)も買ったのですが、この手の本にしては前書きにかなり怒りがこもっていて驚きました。ここまで言い切るのすばらしい。マナー違反とは思いつつ一部up pic.twitter.com/BQsjSlUOdg
— 夜空の能町みね子 (@nmcmnc) 2017年7月8日
先日、仙台市博物館に行ったおり、せっかくだからと鈎取にある萬葉堂まで行ってきました。
久しぶりの古本屋さんで、なんだかすっかり血圧が上がって頭がボーっとしてしまいましたが、店内をじっくり見て回ると大変なことになるので、地下も含めて自分の気になるジャンルだけささーっと見て回りました。
そのあとは、バスでまっすく仙台駅まで戻り、6月29日に駅前のさくらの百貨店から引っ越ししてオープンした、ブックオフイオン仙台店へ。こちらは以前の店に比べるとだいぶ狭くなり、本以外の取り扱いが多いため、思いのほか本が少なかったのが残念でした。古本はあんまり売れないのかなぁ。
今日は、7月1日から仙台市博物館で始まったばかりの特別展「空海と高野山の至宝」を観に行ってきました。ポスターには運慶のカッコイイ仏像が踊っておりまして、前々から楽しみにしていました。
そしてなんと今回は、さらに分野が細分化。ハエトリグモハンドブック登場です!
最近はやっと少しずつ実家(くみこさん宅)の片付けを始めました。まずは本の処分。古い本もあるのですが、新古書店で売れるような気がしないので、ちょっと古い本は(このあたりだと)資源ごみになりそうです。
で、マンガがダンボール2箱、あまり古くない単行本が諸々1箱弱まとまりましがので、TSUTAYAの出張買取をお願いしました。TSUTAYA…と言いましても、その実はヤマト屋書店TSUTAYA 中里店さんでございます。店内の張り紙を撮影してメモってきました。