最近はやっと少しずつ実家(くみこさん宅)の片付けを始めました。まずは本の処分。古い本もあるのですが、新古書店で売れるような気がしないので、ちょっと古い本は(このあたりだと)資源ごみになりそうです。
で、マンガがダンボール2箱、あまり古くない単行本が諸々1箱弱まとまりましがので、TSUTAYAの出張買取をお願いしました。TSUTAYA…と言いましても、その実はヤマト屋書店TSUTAYA 中里店さんでございます。店内の張り紙を撮影してメモってきました。
最近はやっと少しずつ実家(くみこさん宅)の片付けを始めました。まずは本の処分。古い本もあるのですが、新古書店で売れるような気がしないので、ちょっと古い本は(このあたりだと)資源ごみになりそうです。
で、マンガがダンボール2箱、あまり古くない単行本が諸々1箱弱まとまりましがので、TSUTAYAの出張買取をお願いしました。TSUTAYA…と言いましても、その実はヤマト屋書店TSUTAYA 中里店さんでございます。店内の張り紙を撮影してメモってきました。
駅前のスーパーがほぼ閉店となり(31日までですが、すでに品物も什器も無いという超早じまい)、スーパーに行ってくる…というのはヨークベニマル中里店(イトーヨーカドー系)に行ってくるという意味になりました。お隣はヤマト屋書店なので寄り道します。しかしながら、ここも含めて市内の書店に私の好きな人文系の本は全くと言って良いほど置いておらず、正直寂しくはありますが、裏を返せば無駄遣いせずに済んでいるのかもしれません。
10日ぶりくらいで行ってみたら、大島幹雄さんの「我にナジェージダあり−石巻若宮丸漂流物語」が正面入り口近くに平積みになっていました。さすがヤマト屋さん。この冊子については大島さんご自身のブログでも紹介されてますね。
夏休みの宿題に!「増補改訂版 昆虫の図鑑 採集と標本の作り方」 - now and then
その南方新社さんのできるまで、誕生してからの10年の、そして地方で本を出すことについて語られた本であります。
先月4月30日(日)に谷根千で行われた、不忍ブックストリートの第19回一箱古本市。これまでお客として参戦したり、店主として3回参加させていただきましたが、今回は引っ越してしまったので参加できず。
でも毎年楽しみにしている全店主さんの箱画像でエアー箱巡りさせていただきました。
第19回 不忍ブックストリートの一箱スタンプラリー見本と店主さん箱画像を公開しました - しのばずくん便り


