Mono & Collectionのブログ記事 22 / 31
    
    



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Beatstamp1先週末、イギリスのRoyal Mailに直接注文していたBeatlesの切手が届きました。送料込みで£19.94。6種の切手シートが£10.08、ミニシート2セットで£2,56、プレゼンテーションパックが£5.15。送料が£2.15でした。円安でポンドもあがっており、今日は1£240円位なので、結局4800円分も買ってしまったのか...。

注文したときの過去記事
now and then: ビートルズ切手をRoyal Mailへ注文す





MacWorldネタを続けようと思っていたのですが、ネタフルさんのところで、ビートルズ切手発売の記事を見かけ、切手ファンとしてさっそく本家イギリス郵政「Royal Mail」に注文してきました。(購入はStamps & Collectingのコーナーです。)届くのが楽しみです。

[N] 「ビートルズ切手」発売へ

この切手、よくよくみるとダイカット(不定形のサイズ)でセルフ糊(いわゆるシールタイプ)の切手です。アルバムのチョイスなども話題になっているようですね。9日販売開始ということでしたが、出荷は10日程度となっています。在庫が無くなり次第販売終了ということでしたが、この売れ行きでは異例の増刷をするかもしれませんね。





Ipodz22-1昨日の「レビューで振り返る2006年(1)」の続きであります。

長期間ほったらかしにしていたCLIEのデータが数ヶ月分なくなってしまったのを機に、またPalm機を購入。

  今さらながらPalm Z22を買いました
 Palm Z22のその後(1)
 Palm Z22のその後(2)
 Palm Z22のその後(3)

買った当初はカスタマイズなどしてあれこれ楽しみましたが、今では当初の目的通り、検索できるメモとお小遣い帳として、地道に働いてくれております。なによりバッテリーの持ちが良いことと、万が一バッテリーギレになっても、データが内蔵メモリに保持されているところが大変気に入っております。難点は画面が小さくて文字が見にくい点ですね。次はPocket PC機能付きの携帯電話になるかな...。Treoが出てくれると一番いいんですけどね。





このところお気に入りになっているレビューブロガーによるレビューブログ:WADA-blog(わだぶろぐ)で、レビュー記事を振り返るトラックバック企画があることを知りました。

私もレビューは時々やってるし...ということで、レビュー記事で2006年を振り返ってみようと思います。





ゆたんぽとカバー東京もいよいよ寒さが厳しくなってきました。今まで暖か過ぎたので、朝晩は急な寒さが身にしみます。

先日「旅猫雑貨店」さんを訪ねた理由の1つは、旅猫さんのオンラインショップで拝見した「カバーつき湯たんぽ」が気になっていたからなのでした。訪問時には店頭にみあたらなかったので、帰宅後にネットで注文。昔ながらのトタンの湯たんぽ+和柄のカバーのセットです。カバーの柄は「はいからさん」の矢絣にしてみました。

旅猫雑貨店:湯たんぽ・袋付き





チャルカの看板所用があって大阪に行ったのですが、かねがね大阪に行ったらとにかくここだけは行っておきたい...と思っていたCHARKHA(チャルカ)さんに行ってきました。

サイトの地図にしたがって、四ツ橋駅の4番出口を出て、目の前のnewbalance大阪店の次の角を右に曲がってしばらく歩きます。すっかり日が暮れていたので、本当にここでいいのだろうかと途中でちょぴり心配になりましたが、やっとお店の明かりが見えてきました。





Tabinekopackage雑司が谷「旅猫雑貨店」でのお買い物結果です。まずはお買い物品を入れてもらったお包み。旅猫さんがカワイイですね。





鬼子母神前前回の坂道散歩の続きをすべく、日を改めて目白台方面へ向かったのですが、目白台の近く、雑司が谷で寄り道してみたいところがありました。和雑貨オンラインショップ 旅猫雑貨店さんのお店です。坂道散歩のついでと思えばちょうどいいかな...と住所を頼りにお店を訪ねてみました。

写真は「旅猫」さんではなく、鬼子母神前にて。





Patric Iris/BRDパトリックのシューズは初めて。PATRICKのPATRICK IRIS/BRDというモデルです。

路地本に影響されて銀座の路地をグルグル歩いていたところ、銀座ワシントン靴店(いつのまにやらお店が地下1階・地下2階に潜り、地上はユニクロに変身していてびっくり)の裏通りに面したショーウィンドウで見て一目ぼれ。元々パトリックの茶色系のシューズを履いてみたいと思っていたところだったのです。お店にちょうどよいサイズがなかったのですが、他店から取り寄せてもらうことができました。





10月は「一澤帆布」や「一澤信三郎帆布」で検索して当サイトにいらっしゃる方が急増。秋の行楽シーズンだからかな...と思っていたのですが、長らくお店を閉めていた本家一澤帆布が10月16日に復活していたことも一因だったようです。こちらのサイトで知りました。

craftcafe blog—クラフトカフェ 運営日記: 一澤帆布さん 復活

お家騒動の際に書いたエントリー
now and then: 一澤帆布工業と信三郎帆布


 

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