Stationeryのブログ記事 23 / 30
    
    



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伊東屋オリジナル木軸鉛筆補助軸モノオトさんのところで、拝見して是非欲しいと思っていた伊東屋オリジナルの木製鉛筆補助軸。やっと入手しました。手に入りにくいというわけではなかったのですが、なかなか伊東屋さんに行けなくて...。ということで新宿小田急の伊東屋にて購入。赤とグレーの2本を買いました。税込みで380円也。

ちなみに新宿小田急の伊東屋さんで買い物をすると、伊東屋メルシーカードに加えて小田急ポイントも加算されるので、小田急な方にはお得です。





LYRAショップでのお買い物2月に表参道ヒルズにオープンした表参道店が話題のDELFONICS。久々に渋谷店に行ったところ、ギャラリーコーナーでLYRA展を開催中でした。鉛筆類を中心に商品が盛りだくさんで、見たとたんめまいがしそうでした。そういえば、私もいいかげんなので、LYRAはかなり長い間イタリアのメーカーだと思い込んでいました。そう、ドイツなんですよね。そしてこのLYRA社、今年は創立200周年ということで、記念グッズも販売されています。

で、今回のお買い物は、こんな感じです。





芯ホルダーとペン本郷めぐりの最後はもちろんSCOSさん。またたくさん買っちゃいました。

最近ハマリはじめている芯ホルダー。コヒノールの木軸タイプとミニタイプ。そしてLYRAの水性ボールペン。これはインクは全てブルーで、ペン本体の色は店頭在庫は紺・オレンジ・黄色の3色でしたが、私はオレンジを選びました。このLYRAの水性ボールペン「INK-ROLLER」は分度器ドットコムさんで扱っているようです。本当は5色展開なんですね。ライトブルーが素敵だなぁ。
分度器ドットコム : LYRA INK-HOLDER

SCOSさんの芯ホルダー通販ページ
scos : KOH-I-NOOR HARDTMUTH*コヒノール社





Staedtlerpencilholder01新宿小田急デパート内にある伊東屋に予約注文していた、ステッドラーのペンシルホルダー 900 25を受け取ってきました。事前に予約しておいて正解だったようで、ネットショップでも予約販売であっという間に売り切れてしまったところもあるようです。
STAEDTLER Japan : 新製品

限定2000本ということでしたが、私は使いたくて買っているのでさっそく開封。見た感じは製図用のシャープペン風。パッケージはMars Kumograph (HB)2本とセットになっています。





芯ホルダー2本いつもなにか欲しいなあ...と思って眺めてばかりいた「分度器ドットコム」さんで、初めてお買い物をしました。今回はこの2本。

【CARAN D'ACHE/カランダッシュ】金属軸芯ホルダー/FIXPENCIL884
【LYRA/リラ】2ミリ芯ホルダORLOW-TECHNO 6316

このお店では売れスジの2本ですが、カラフルでとても気に入っております。実際に手にしてみるとLYRAのほうが、程よい重量感があって好みですね。CARAN D'ACHEのほうは想像以上に軽いのでびっくりしました。





Lapita200606昨日のエントリーにコメントをいただきましたので、やっぱりご報告。実は購入直後に話題にしようと思っていたのですが、MacBookの噂を優先させたため、ボツ寸前でした。現在発売中の「赤と黒」万年筆の付録付「Lapia」6月号を買いました。

今回も事前情報は全然チェックしておらず、こちらのエントリーを拝見し、翌日あわてて本屋さんへ行きました。
モノオト  : Lapita 6月号付録 『赤と黒』





シャーピーRTアメリカ国民の80%が愛用しているといわれるマーカーのブランド「Sharpie」。私も日常的に愛用しております。シャーピーにも太いもの、中字+細字のツインチップ、最近は通常サイズのShartie MINIなどバリエーションも豊富です。

そのなかで最近の私のおすすめは、ノック式の「シャーピー RT(リトラクタブル)」。初めてお店で見たときは、「ノック式のマジックぅ?、ノック部分の見た目がえらくカッコ悪いなぁ」とずっと敬遠していたのですが、いざ使ってみると非常に便利でした。




ステーショナリーマガジン (No.002)ステーショナリーマガジン (No.002)


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SCOSの店主、てらむらさんのスコスブログ (スコログ)で発売を知ってあわてて本屋さんへGo!ステーショナリーマガジン no.002を買ってきました。SCOSさんは巻頭特集の「文具店の趣」のコーナーで大きく取り上げられています!




Hightidecardholder渋谷に行くと、ついつい立ち寄ってしまうのが、AppleStoreではなく文具店。Delfonics、Loft、東急ハンズなどいろいろあるのですが、今日は久々にハイタイドさんへ。しかしなんと5月7日をもって閉店ということでセール中でした。いろんなものが半額セールなのはうれしいけれど、閉店は寂しい限り。オンラインのショップは今まで通り続けるそうです。またどこかでお店を再開して欲しいなぁ。

トップの写真はその半額セールで購入した名刺ファイル。中身は普通の6穴のバインダーなのですが、昔の帳簿風な布貼りが気に入りました。





グラシン紙

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ブックオフなどではお目にかかれませんが、正統な古本屋さんにつきもののグラシン紙。薄くてちょっと白く透けてみえるあのカバーです。ちょっと髙い箱に入った本も、最初からグラシン紙のカバーがついていることもありますね。店頭でちょっと中身をみて棚に戻そうとすると、紙がよれてあせったりしますが。最近はそんな立派な本もめっきり減りましたけど。いかにもな古本を買うとちゃんと最初からグラシン紙のカバーがついていますが、拾った本(!)や、100均だけど自分にとっては大事な本にカバーをつけたくなってきました。やはり本来の背表紙も見えるように並べたいですし、そうなるとグラシン紙のカバーがいいですよね。

グラシン紙のカバーがついているだけで、なんだかすごく価値のある本に生まれ変わるような気がします。


 

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