Macintoshのブログ記事 6 / 74
    
    




 


本日もっとも気になったのはこちら。Retina iMacのレビュー記事です。

アップルの「Retina 5K」搭載「iMac」レビュー--プロの目にも印象的な美しさ - CNET Japan





これまで使っていた27インチのiMac Mid 2011(安いほうでHDD 1TB)、無事ヤフオクで売却完了しました。元箱と付属品を揃え、自分でメモリを12GBにしたものが、93,500円となりました。同じ時期に複数台出品されていましたから、ちょうどみなさんRetina iMacに買い替えた方々だったのでは?と勝手に想像しています。





せっかくRetina iMacが来たのに、毎日悦に入っているだけで、相応の働きをしてもらっていないような気がします。投資を考えれば、もっと頑張って使わんといかんです。

iTunesのアルバムアートワークも、高解像度のジャケット写真を登録してあれば、ライブラリ上のジャケット写真もくっきり表示されてキレイです。考えてみると、これでわが家のアップル関連デバイスはすべてRetina化したわけであります。





Retina iMacに諸々アプリケーションをインストールし直して、アップデートに気付いたアプリの1つが、ハイレゾ音楽プレーヤーの「Audirvana Plus」でした。

ハイレゾ流行の波に乗り、ユーザーインターフェースが一気にスマートになっていて驚きました。ハイレゾ再生には欠かせないアプリなので、アップデートいたしました。

Mac用オーディオプレーヤー「Audirvana Plus 2.0」リリース - UI刷新、ライブラリ管理機能搭載 - Phile-web





Retina iMacですが、AppStoreから購入したもの以外のアプリケーションを、いま少しずつインストールしております。

今回もUSキーボードにしましたので、このところ毎度のことですが日本語入力用の環境を整えました。これまでと若干変わりましたので改めて…。

まずはcontrolキーとcaps lockキーの入れ替えはこれまで通り。システム環境設定→キーボード→装飾キーボタンから実行。

Controlcapslock





IMac5KMaxscreen
昨夜はやっとデータの引っ越しまで終了。現在アプリケーションのインストール中です。

今までの壁紙のままですとRetinaを実感できなかったので、環境が整うまではYosemiteにしてみました。山並みの木々や岩肌がくっきり見えます!

これまでのiMacとの比較は、たとえて言いますと、近視の裸眼でぼんやり見ていたものが、眼鏡をかけたらくっきり見えるようになった…というぐらいの感じです。

ためしにディスプレイの解像度を最大にしてみますと、こんな具合に広大なデスクトップになります。





Retina iMacRetina iMac、再配達で無事受け取りました。今使っているのも27インチですので、大きさは想像はついていましたが、それでも箱が大きい…。そして斜めっている箱は初体験です。

で、肝心のディスプレイはと言いますと、まだ設定とデータを移行中のため、その全容がまだ現れていない状況です。でも無事に起動しましたので、初期不良はなさそうです。





本日はアップルストアからのお届もの、Retina iMacを受け取ることができませんでした。ヤマト運輸からの不在メールも受けていたのですが、受け取れる時間に自宅には帰れず。残念!

とりあえずは明日の時間指定をして再配達を依頼しました。





25日到着という出荷案内があったRetina iMac。ほんとうかいな?と思って配送状況を確認したところ、今朝はまだ上海にいたようです。

とすると、本日中に成田に到着して、明日届く…のかな。でも明日だとおそらく受け取れないのだなこれが。なんとか再配達に間に合うように帰りたい。

で、少し気になっているiPad Air 2のことなど。





Imac5kshippingRetina iMac、思っていたより早く届きそうです。

先ほどiMessageで出荷案内が届きました。Yosemite&iOS 8.1の新しい連携機能により、お知らせ登録をしていたiPhoneあてのiMessageのメッセージを、開いていたMacBook Proで読みました。いいですね、これ。

お届け予定日は10月25日。まだ心の準備ができていませんので、届いた時の脳内シュミレーションをしておかねば。お〜し!


 




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